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格差・・・、 理由・・・?

2008.01.16 (Wed)

  記事候補9・・25%
 
       *********************************************      
 
           大学病院  ・・・・・・・・・・・・・・・・  ③

          “大学病院の診療費” に、 思うこと ・・・。
       
       ********************************************* 

More・・・

      大学病院の診療費は、一般の病院よりお高いですよね・・・・・・。

      しかし、自由診療という形式にある獣医療の世界、街中の一般的
      動物病院にも、かなりの格差があるようにも思いますよね・・・。

      中には、不当に高い病院もあるかもしれませんが、私が今までお
      世話になってきた病院の場合,地域差(都心等は地代も高いし)、
      設備費(最新医療機器の充実)、スタッフ(獣医様のみならず)の
      人数や、病院の規模 等によって差が出るのも仕方ないのかもし
      れないのかな・・・と思ったりもしてもおります・・・。 

      
      例)   A病院  <   B病院  <   大学病院
       ・・・  今までお世話になってきた病院を比較した場合も、
           まさにそういったものも 感じます。


  CIMG0385うしろすがた・・・25%


   ◎◎ ジュピのお世話になっている大学病院を例にして、
      大学病院(大学附属動物病院)って、どんな感じなの???
      ・・・というご質問に、少しお答えしてみたいと思います。

      ( これは、あくまでもジュピの場合ですので、大学や疾患に
       よって、異なるであろう事は、ご理解くださいね ・・・・・。 )


      今回、通常お世話になっている病院の担当医様が、大学に出向
      いている日を選んで、大学に行きました。

      大学病院は、各専門外来ごとの、完全予約制です。
      ( 初診の際は、おそらくホームドクター様からの紹介状等が必要
       なのではないかと思います。)
      診察室の数も多く、ほぼ予約時間通りに、まず1回目の診察が
      行われます。

      この1回目の診察の際は、まだ本命(?・笑)の、主治医様には、
      お目にかかれません。

      補佐的立場風のベテランな感じの先生が、丁寧に問診をして下
      さります。(かなり丁寧ですし、気になっている事は、何でも質問で
      き、言える雰囲気です。全て書きとめながら丁寧にきいて下さり
      ます。これが本命(!)主治医様に伝えらるのだと思います。)
      ・・・その時、その先生より一歩控えた感じで、若い獣医さ
        んが壁際に立っています。


      そして、一通りの問診が終わると、『その日どんな診察や検査を
      するか』説明がされ、キャリーバックに入れ、キャリーバックごと
      「では、お預り致しますね。本日の検査は、およそ○○分位かか
      るかと思います。待合室を離れる場合は、受付に一声掛けて下
      さい。」言われます。(検査時間が長い場合もあります。その場合
      受付に携帯番号を伝えて外出する事が可能です。戻った場合、
      又、受付に声をかけます。)

      そして、その壁際に控えていた若い先生が、バックを持って、
     問診をして下さった先生とともに、診察室の奥扉に消えて行
     きます。

      
      今まで、数回この大学病院に行っていますが、いつもパターンは
      こんな感じでした。(※但し、腎生検をすると決まっていた日は、最
      初から、主治医様にお会いし、説明等受けました。)

      ・・・その後、検査終了予定時間もしくは、やや遅れて(大抵言われ
      ていた時間を大幅オーバーかな今回も30分位オーバー)、一旦、
      そのサポート的若い先生にキャリーバックごと抱えられて、待合
      室に戻ってきます。

      この時、猫を手渡しながら『検査の内容や本猫の様子等』も、待ち
      わびていた飼い主達を安心させるかのように、少し様子を話してく
      ださりながら、置いていきます。
      「検査結果揃いましたら、先生(主治医)から、お話ありますので、
      もう少しお待ち下さい。」と、会釈して立ち去ります。
      ・・・この時の、先生がとても優しい感じにお話下さるので、心配
      しながら、待ちわびている飼い主としては、無事検査を終えて本
      猫が戻ってきた事に、とりあえずホッと致します・・・・。
      
                *****************

      その後、又しばらく待たされて、次に診察室に入ると、いよいよ
      本命の主治医様にお目にかかれ、検査内容や結果や問診の
      際のお話に基づいて、診断結果のご説明や回答を頂き、今後
      の治療方法等のご説明も受けます。(この時も、サブ的ベテラン
      先生と若い先生も、一歩控えて同席しています。)

      あ!!でも誤解しないで下さいね!! 
      この本命の(笑)先生も、優しそうな、とてもいい感じの先生です
      よ。(有名な先生なので、もっと話しづらい雰囲気を想像してい
      ましたが、そんなことありませんでした)

      主治医様が、患者オーナーと直接話すのは、この最終段階だ
      けになりますが、逆に診察室裏の検査室や手術室等にて施術
      に関わって下さっている時間が重視されているからな様にお見
      受けできます。



              ********************

    『ちょっとお高い診療費』・・・の件ですが。

      まず設備費の影響が、あるのは想像できますよね。
      やはり大学には最先端の医療機器が揃っているはず
      です。

      それから、今回気づいて『あ~!?これも・・・!?』と、 
      思った点があります!!! 

      ↑上記で「サポート的若い先生・・・」(太字)とありますが、
      今まで、この若い先生は、研修医、または、獣医大生の
      実習生?かな???と思って、見ておりました。
      だって、本当に、他の先生の邪魔にならないように一歩
      控えた場所に立ち、見学しているかのように見える存在
      なのです。

      ところがですね!!!!     
      何と・・・今回この“若い先生”のポジションにいたのが
      “日頃お世話になっているB病院でのジュピの担当医様”
      だったのですよ・・・・。

      これって、かなりのビックリです!
      B病院は、個人病院としては規模も大きい方だと思いま
      すし、人気も信頼もある病院で、院長先生をはじめ、若
      い獣医様が大勢いらっしゃり、都内最新の医療設備も
      整っているような病院です。

      そのB病院でこの担当医様は、中堅の印象のある、もう
      立派な先生なのです。
      そんなレベルの先生でさえ、サブのサブ・・・みたいにし
      て診察に関わっているような、診療体勢なわけです。


  *** 診療費が高く設定されても、致し方ないのかな
    と思わざるを得ない、一つの事実にも気づいたのでした・・・。





              ランキングのポイントになります 
           ・・・ click☆してい頂けると嬉しいです  ・・・ 
                          
                  20060316163214.gif 



    ・・・・・・☆今回、ちょっと懐かしい画像を添付してみました☆・・・・・・

 にらめっこ1・・20%

    ・・・・・・ 1年半くらい前の画像です。
         ジュピターのコーミングで出た抜け毛を溜めておき、
         ジュピ毛100%を、ニードル針でチクチク刺して作っ
         た『ジュピター2号』です。
         最初の2枚は完成品。 こちらは制作途中の図・・・♪

     人形3・・20%耳シッポ危機7・・15%これ2
     CIMG0111これ1これ3これ4


 ・・・・・・ 最近、冬毛のせいか、毎回コーミングの際にドッサリ!出る毛を見て
       またちょっと『もったいないかぁ~~???』な気分になって来て
       いる aqua☆がいたりします~。


       ≪追記≫1.17 0:50
         皆さんから、又ジュピ毛100%のお人形作るの??
           とのご質問寄せられていますが、未定です~
           それから♪「ジュピター3号」 は、永久欠番(笑)
           なのです ♪作るとしても次は4号からになります(♪)
           じつは 「ジュピター3号」 という名前は可愛い妹分
           イレーヌちゃん(ノルちゃん)に差し上げたからです。
         ・・・この辺の事情は、話すと長くなるので、又いつか☆
       
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テーマ : メインクーン大好き - ジャンル : ペット

03:37  |  nephritis  |  Trackback(0)  |  Comment(22)

Comment

ジュピちゃんだ!
すごーい!すごーい!
これ、ジュピちゃんの毛毛コンでできているんですね!
しかもものすごい似てる!
キャ━☆.:゚+。(*/∇\*) ゚+。:.☆━!!!

手足の具合から、背中の丸み、胸のモフまで
完璧!

お?3号の製作にとりかかる日は近い?
(*´∇`*)


大学病院の件。
非常に勉強になります。
そして、太字で書かれた若い控えめな先生のお立場が…
現実って、そうなんですねぇ~

確かに設備も、検査の精密さもものすごく優れていると思うので
費用がかかるのは…やはりしょうがないのでしょうねぇ…
(-_-;ウーン

こういうお話って、聞けるものじゃないので
本当にありがたいです!
(^人^)感謝♪
Ren’s豆 |  2008.01.16(水) 10:50 | URL |  【編集】

こんにちは~v-278
大学病院のお話、とても勉強になりましたv-363近くに居ながらまったく未知の世界で。。。
スッピーが肥大型心筋症の疑いがあると言われた時に「もしスッピーがそうならココの大学病院を紹介します!!とっても有能な先生がいらっしゃるので大丈夫ですよ!!」と心強いお話をしてくださいました。スッピーの先生もココの大学の出身でチョット身近に感じていたのですが、益々身近に感じられるようになりました。
とても分かりやすくお聞かせいただいてありがとうございましたv-411
実は、お姉ちゃんは密かにこの大学に行きたいと思っているようです(将来の夢は動物園の飼育員なんですv-398
こうゆうお話を聞くと医療費も妥当なのかしら?と思うのは私だけでしょうか。。。でも高いと受けられない仔も居るんじゃないかとチョット心配なところもありますが。。。

おやおや~ジュピター3号ちゃん、作成ですか?楽しみぃ~v-392
さえママ |  2008.01.16(水) 12:02 | URL |  【編集】

大学病院の件、ものすご~く参考になりました!!
ヴァニラがHCMで突然旅立ってしまってしまった以外は、
比較的健康に恵まれた3ニャンとの生活になっているので、
定期健診やワクチン以外は病院にお世話になることもなく、
今のところ大学病院にもかかることないんじゃないかな~と。
もし、何かでかかることになったとしても、こうして事前に
様子を教えていただいていると、心構えもできますものね!!
勉強にもなりました☆ありがとうございますぅ。

ジュピくんの毛で作ったお人形、とっても可愛いですぅ♪
抜け毛で毛玉ボールしか作ったことのない私としては、尊敬するばかり。
今年の冬の抜け毛で、3号ちゃんも作る予定かな☆楽しみです!!
Chocolat |  2008.01.16(水) 14:58 | URL |  【編集】

大学病院って、そうなんですね。
ふむふむ。覚えておきます。
おしえてくださりありがとうございます~。
こういうのって、なかなか分からないもんですもんね。

ジュピター君2号!!
すごい!!これ、ジュピター君の毛100%だなんてー!
そして、なんて良くできてるの!感動です。。。
mi-mian |  2008.01.16(水) 17:35 | URL |  【編集】

jupiちゃん、検査だったんですね、お疲れ様でした。
検査結果はまずまずといったところなのでしょうか?
それにしても大学病院、すっごい複雑なんですね ^_^;
医療費も高度な医療を受けようとすれば人間でも掛かりますが
初診料とか高いですね Σ(・ω・ノ)ノ! びっくりっ!
昨年レオが通院した病院、初診料800円、再診料600円でしたから。

ところで、大学付属動物病院は全国に16しかありません。
関東には5ヶ所、大阪には1ヶ所、中国地方では鳥取と山口に1ヶ所づつ。
残念ながら岡山にはありません (T-T)
jupiちゃん恵まれてるんだよ~。

jupiちゃん3号、期待してま~す
うちは毛玉ボールぐらいしか作れない (;´д`)トホホ
レオっち |  2008.01.16(水) 20:12 | URL |  【編集】

aquaさん、こんにちは♪
大学病院の診療代のこと良くわかる説明で、色々と勉強になりました。
うちの姉が癲癇で、静岡の癲癇センターと言う病院に通ったり、入院したりしてました、その病院も、先生の紹介状がないとダメで、かなり厳しい病院でした、うちの母の話だと、初めて行った時は、10人くらいの先生が横1列に並んで紹介があったそうです。
このaquaさん所の、ジュピターちゃんの通われてる大学病院は、動物専門の大学病院なんですね、私勘違いしていて、てっきり、人が行く大学病院の中にそう言う部署と言うか見てもらうところがあるんだと勝手に思ってました、お恥ずかしい。(笑)
お値段は、色々会わせるとそれだけになると言う事ですよね、ちゃんとした説明もあるし、ニャンちゃん1ニャン1ニャンにこうやって対応していただけると安心ですよね、何にお金がかかっているかも大事だし、それが設備の問題や、電気代、人件費も入ってるんですよね、逆に値段が安すぎて、設備もなく、説明も不十分で、ニャンちゃんの命が保障できないと、そっちの方が問題ですよね、人によって意見は分かれると思いますが、納得できる範囲の金額だと思います。
ニャンちゃんの、命はお金では買えませんから。
うちの近くにこういう病院があるといいんですが。

マイキー |  2008.01.16(水) 21:43 | URL |  【編集】

久々のジュピさん2号の登場ですねぇ~♪
今回の記事内容とあいまって、哀愁を感じさせる後姿も見事です

↓記事のコメントに「初診料高い~!」と自分でも書きましたが、
aquaさんが書いているように、個人病院、それよりも大きい病院・・・よりも更に最新の医療、機器、専門の医師による細やかな診療等々・・・
それなりに高い料金になるのも理由があるなとも思っておりました(T▽T)アハハ!

料金は高くても、納得できる診療内容ならば、全然OKっすよ!( ̄  ̄) (_ _)うんうん
Chikaぽん |  2008.01.16(水) 23:26 | URL |  【編集】

ジュピ君,2号君のことイタズラしたりしないで,大事そうに見つめてますね~。かわいい♪

我が家にとって診療費は大問題です。大家族なもので…。
かかりつけの獣医さんは,片田舎で個人でこじんまりとやっているところで,それほど高額な診療費ではありません。
しかも,あまりに多くのコを診ていただいているせいで,こちらのふところ具合を心配してくださったり(^^;)
瀕死の野良猫をつれていったときなど,複雑な縫合をしていただいたにもかかわらず,診療費は請求されませんでした!

精密な検査はできない等,不安な点もなきにしもあらずですが,そんな文句は言っていられないほどいい先生なんです。

このコ達の生命を守るには
日頃から このコたちの健康に気を配って,体の変調あらばいち早く気づく飼い主になるのが 一番!
と,個人的には思っています。
(実際には 飼い主として 悔やまれることの方が多い気もしますが)

とりとめのない長文申し訳ないです。

ジュピ君,ずっとずっとaquaさんといっしょにいられますように。
ヤムヤム |  2008.01.17(木) 01:06 | URL |  【編集】

v-22Ren’s豆さん。。。。。。。。。。
ちょっと古い画像で失礼~i-201
最近、コーミングでドッサリ出る抜け毛を見ていたら、ついこの子を思い出し(今も健在ですが)、ちょっとUPしてみました~v-402
大学病院ネタ・・・ひっぱると、重いかなぁ・・・と思いつつ、
自分自身、未知の世界だったので、
何かのご参考になれば・・・と書いてみました。





v-22さえママさん。。。。。。。。。。。。。
ね~!v-392
さえママさんのお家からだったら、近いですものね・・・♪
お世話になるようなことは、ない方がよいのかとは思いますが、
私もそうでしたが、どんな所で、どんな風に診療されているのか、費用はどうなのか・・・って、以外に情報ないじゃないですか?!
少し、予備知識あると万が一の備えになるかな~と思い、書いてみました・・・。
お姉ちゃん・・・、こっそり応援・・・v-398e-266ナイショ・ナイショ・・・e-420




v-22Chocolatさん。。。。。。。。。。。。
病院ネタ・病気ネタ・・・新年早々重くなりがちかなともおもいましたが・・・。
普通あまり、ご縁のない大学病院のお話。
私自身、未知の世界に、不安もあったので少しご紹介してみました。
ご縁ないに、越したことないのですがね。

うふ♪v-402
ジュピ人形は、割と新しいお友達様には、初対面のはずです~。
羊毛や、フェルト原毛でお人形作るのが、流行っていたので、もしかして猫毛でも????・・・とチャレンジしてみたものなのです~。
初めて作っってみた、試作品みたいな存在です♪


aqua |  2008.01.17(木) 09:20 | URL |  【編集】

v-22mi-mian さん。。。。。。。。。。。。
大学附属動物病院って,私自身初体験の未知の世界だったので、万が一の際の、選択肢として予備情報として、お役に立てば・・・みたいに思い、少し書いてみました。

ジュピ毛100%のジュピター2号くんです。
ニードル針で、ひたすらチクチク♪
猫毛(v-283自前)と、針1本・・・それだけで、できております~v-344
aqua |  2008.01.17(木) 09:27 | URL |  【編集】

v-22レオっちさん。。。。。。。。。。。。。
そうなんですよね。
首都圏には、大学病院に限らず、全国から患者さんが訪れるような動物病院が多いですね。
万が一の場合を考えると、心強い気もいたします。
ただ、何処もそういう病院は、それなりに費用もかかるようですね・・・。
ジュピも、この病気がなかったら、都内とはいえ、郊外のA病院の、良心会計のアットホームな病院だけとのお付き合いで済んだと思います・・・。
あ・・・、でも、都内では比較的お安い診療費のその病院でも初診料は1200円。再診料は500円でしょうか。
A<B<大学・・・と、倍・倍・・みたいな感じです・・・。

ジュピ人形は~、新作はi-202・・・未定で~す。
結構手間かかるし、まずは、かなりの毛を溜め込まないといけないので~v-401
aqua |  2008.01.17(木) 09:41 | URL |  【編集】

大学病院に行く機会が多い身としましてはいろいろ考えさせられました。

心臓の検査も
一般病院で格安で受けられる所もあるのですが・・・・・
やはり大学病院を選んでしまいました。

エルドラードの子を持ってくださる方がその病院の先生である事もあって、いろいろと丁寧に説明をしてくださり、後からでも電話などで相談できると言ういい点があります。
あ!その方も・・・・他の病院では結構上の立場だったような気が・・・・

こちらが頑張れる間は、健康管理には気をつけてあげたいですものね。
でも、お財布が・・・・いたたたた・・・・・・・
dino |  2008.01.17(木) 11:36 | URL |  【編集】

v-22マイキーさん。。。。。。。。。。。。
お姉様、大変だったのですね。
ご心配だったでしょうね・・・。

人間も動物も、大病をして、大きな病院にお世話になるのは、いろんな意味でたいへんですよね。
大変な病気をした時に,安心してかかれる病院が近くにあるということは、幸運なことなのでしょうが。
ジュピも、難しい病気と付き合っていかなければならないのは大変ですが、専門の先生に診て頂ける事には、感謝しなければなりませんね・・・。




v-22Chikaぽんさん。。。。。。。。。
や~、高いのは事実ですよね~。
だって、ジュピの治療の為と思えば、サラッと出してしまいますが、冷静に普通の経済観念でお財布のぞけば・・・結構厳しい金額ですものi-202・・・。
でも、Chikaぽんさんも仰っていたように、いざ愛する子に、ふりかかった障害を振り払う為となったら、親としては、がんばっちゃいますよね~。
高くても必要なお金・・・納得して出さざるを得ないお金といった感じですね・・・。
納得できるけど・・・v-393痛いものは・・・痛い・・・それも事実でっす~~~i-201i-201
aqua |  2008.01.17(木) 11:40 | URL |  【編集】

大学病院のお話、勉強になりました。
ありがとうございました。
高いなりの理由がちゃんとあるのかもしれないですね~。

ジュピくん2号、久しぶりに拝見して
改めて「かわいいなぁ~」と思いました。
ジュピくんの毛毛でできてるのがまたいいですよね~。
うー |  2008.01.17(木) 11:58 | URL |  【編集】

v-22ヤムヤムさん。。。。。。。。。。
そういう先生って、本当は理想ですよね。
温かくて信頼できる素敵な先生ですね~♪
気持ちの上で信頼できる先生に出会えることって、とても重要なことに思えますもの。
ジュピも、この病気がなかったら、元々お世話になっていた地元のA病院の先生に、ずーっとお世話になっていたことと思います。
カルテ見なくても、どこの誰なのかツーカーでわかっていてくれる様な先生です。
今、たまたま条件が、こういう状況にある中、・・・その中で、やはり、最善を尽くしたいと思っています。
愛する小さき家族達の為、最善を尽くしてあげたい飼い主の気持ちは、形様々であれ、一緒ですよね~。

あ!v-391v-363
それからね!!(苦笑)
ここにある画像では、ジュピどん・・・おとなしく見つめていますがv-356
大変な誘拐魔でv-355・・・
結構、攻防ありなv-356制作現場だったんですよ~~~i-201i-201



aqua |  2008.01.17(木) 11:59 | URL |  【編集】

v-22dinoさん。。。。。。。。。。。。
dinoさん・・・。
まさに、同じ気持ちです!!!
お財布には・・・厳しいです・・・いたたたたi-202です。
ただ、目の前に、より詳しい病院があったら、ちょっと頑張っちゃう・・・って感じです。
そうですね、まさに・・・頑張れる部分は、がんばる・・・って感じです。
・・・ウチも、病気が関係なければ、dinoさんと同じ大学病院の方が,はるかに近いんですがね~~^^
aqua |  2008.01.17(木) 12:11 | URL |  【編集】

v-22うーさん。。。。。。。。。。。。。
私も、この病気の事ではじめて出向いた大学病院。
最初、あまり情報がなくて、ドキドキでした。
大学病院にお世話にならずに済むに越したことはないと思いますが、予備知識としてお役に立てば・・・と思い、書いてみました。

ジュピター2号・・・早くからのお友達様には、懐かしいでしょ~♪
猫毛でも、はたしてできるのか???と、チャレンジしてみた、思い出の品で~すv-392e-266
aqua |  2008.01.17(木) 12:19 | URL |  【編集】

分かりやすい説明で、勉強になります。
どうしても、『大学病院=高い』ということだけ、思ってしまいがちですけど、何の為にそのお金がかかっているのかを考えると、納得できますもんね。

私も、トラン人形を作りたかったけど、あきらめました~☆
aquaさん、プロ級の腕前ですね~♪
さえぴょ |  2008.01.17(木) 17:54 | URL |  【編集】

動物の大学病院に行った事がないので
すごく勉強になりました!
うちが通っている病院は
先生一人と助手のお姉さんしかいない
個人病院なので大学病院の規模の大ききさに
私の想像を絶する部分もあるかもしれません。
でもaquaさんの文面から
飼い主のへの思いやりをすごく感じました。
男爵ママ |  2008.01.17(木) 18:38 | URL |  【編集】

ジュピ君の2号くん。可愛い~!!ですねっ!!
どうやって作成したのでしょう??

きっとaquaさんはとぉ~っても指先が器用なんですね!
franは情けないほど不器用なので・・・(泣)
こんど是非教えてください。ペコリ。

大学病院のお話、本当に勉強になりました。
大学病院と言っての専門医がそこにいるかどうかで選択が変わってくるんですね。
そう言えば、川崎に動物の高度医療センターが出来たとか・・・
つい、メモしたりしてしまいます。
知っているだけでなんだか安心したりします。

実は伯母の家の猫(シャム)もずぅ~っと前から腎臓が悪いのです。去年くらいから透析(?)も三日おきにしていますが、今年で22歳です。


fran |  2008.01.17(木) 22:27 | URL |  【編集】

v-22さえぴょさん。。。。。。。。。。
大学病院の事,少しお役に立てたなら嬉しいです。
大学病院にまでお世話になるような病気にならないに越したことはありませんが・・・。
ジュピ人形久々にアップしてみました。
さえぴょさんのお家にも、材料は豊富にあるでしょ~v-410e-266
又、チャレンジしてみたらどうでしょう~~v-392v-353




v-22男爵ママさん。。。。。。。。。。。。
この大学は、男爵ママさんのお家からも遠くありませんよね♪
そう、大学病院の先生たちは、獣医様としても有能な方々かと思いますが、実に患者・患者オーナーに対して、とても丁寧に、温かく接して下さいます。
そこが、又素晴らしいな・・・と思います。
獣医様が、待合室の出て来て、飼い主と話をするときも、
・・・先生を見て、反射的に立ち上がる飼い主に
「どうぞ、そのままおかけ下さい。」
と言うと、先生の方がひざまづいて、飼い主や患者動物の目線に高さを合わせてから、説明等を始めて下さいます。
・・・こういう事って,直接医療とは関係ありませんが、とても安心感を与えてくれる行為だと思いませんか・・・v-344
因みに、B病院の獣医様やスタッフは、皆これをやります。

aqua |  2008.01.18(金) 22:44 | URL |  【編集】

v-22franさん。。。。。。。。。。
ジュピター2号v-283・・・
お褒め頂いてありがとうございます~v-401

このお人形の、制作過程は、過去ログの2006年6月ころから、
作って行く過程を、書いています・・・。
宜しかったら、お時間ある時にでも、どうぞご覧下さいませ~。
(初めて作ったもので、自己流な部分多々ありますが、羊毛クラフトや、フェルト原毛で作る小さな動物・・・みたいな本を参考にして、作り始めてみました。)
このブログの左袖にある、月間アーカイブをクリックして頂くと、そのつきの記事にとべます~♪

大学病院の話・・・お役に立てたら光栄です。
伯母様のお家の猫ちゃん22歳ですか~~??
凄い~♪ご長寿猫ちゃんですね~v-344
犬や猫の透析も、最近になって、一部病院では、うけられるようになっているようですね。
でも、まだ施設も限られているし、費用もお高いような噂を聞きますが、興味深いお話です。
できましたら、いつか詳しいお話聞かせていただけたらと思います。
今、直接関係ある状況ではありませんが、腎疾患に関する医療の事は、いろいろ知っておきたいので・・・。
aqua |  2008.01.18(金) 23:02 | URL |  【編集】

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